戦災で荒廃した極東の小国「パンジャ」が貴方の手助けを必要としている。
ミニマップ
非常にどこかで見たことある地図。
なんか頑張ったら娘を王族に招き入れてくれるらしい。
勇者の進行マップ。
町(括弧は人口):01:サポー(10) 02:センダ(7) 04:キート(14) 06:プン(5) 07:グーテ(3) 09:ルーソー(8) 14:ナシオン(20)
(下画像の11:タイピ(5) 12:コントラ(7))
03:ブナードの塔 05:ラーコクの城 08:ノーサン塔 10:ゾーヘの城 13:シャンブリの巨塔 15:マータク城
パンジャ(南の大きい島)を道なりに攻略後、半島のコリーへ向かい、そこから大陸本土のシーナへと向かう。
シーナは南部の島と近くの町を訪問してから、いよいよ本土の魔王を倒しに行くらしい。
このゲームはあくまで「商人として儲ける」ことが目標であり、確保までに勇者に勝たれては意味がないんだそう。
一応チュートリアルシナリオなので普通に攻略を進めていく。
まず、サポーの南に農場を設置、小麦の生産を開始。
また、サポーへの道路を建設。
次に、サポー・センダ・キートに道具屋を設置し、小麦を販売する。
初期20000Gのうち、8400Gを消費し、残り11600G。
2週6日、12000Gが貯まったので、農場を拡張し羊毛の生産を開始。
一瞬赤字に転落するが、-10000Gには突入しないのでしばらくは放置で構わない。
ちなみに勇者にはしばらくの間徒手空拳で戦ってもらいます。縛りプレイかな?
5週7日、勇者がセンダに到達。
このまま22000G貯まるまで放置。1日当たりの収支は+490Gなので6週半かかる見込み。
11週2日、22000G貯まったのでセンダ近郊に伐採所を設置、木材→雑貨の生産を開始。
一瞬赤字が-3500Gまで突入。大丈夫とは分かっていても結構焦る。
次も22000G+あと5000Gは貯める。1日あたりの収支は1120Gまで上昇。
勇者はブナードの塔で苦戦中。
15週6日、グーテ近郊に伐採所を設置し、伐採所→木工場→こん棒のサプライチェーンを確立。ナシオンの町に武器屋を建設。こん棒の販売を開始。
16週6日にはルーソーの町でも発売開始。1日あたり収益は1792G。
18週2日には原皮→革鎧の生産も開始。武器は収益率が高いが、平和になると売上が減るのが玉に瑕。
22週にはパンジャの3都市でも革鎧・こん棒の販売を開始。ようやく勇者も武器を装備できるようだ。
1日あたり収益も4000Gまで増加した。次は50000G貯める。
23週7日、50000G+α貯まったので鉄鉱山・伐採所・鍛冶工房を建設。
鉄鉱石・木炭→鍛冶工房で鋼の剣→武器屋という感じである。
なお、パンジャのような初期の村では需要がないので注意。
同日、ついに勇者がブナードの塔を解放することに成功。
25週5日にはもう1セット同様の建築物を作り、鎖かたびらの生産も開始。
26週4日には雑貨の生産も開始し、道具屋も設置した。
26週5日、キートに勇者が到着。1日あたり収益は10000Gに。
27週3日には天使の衣・光の剣の生産も開始した。
30週3日、パンジャが平和になる。
そのまま42週2日に完全勝利の条件を満たす。
ちなみに勇者はまだグーテにいる。
累計売上はこんな感じ。