不動産経営と多角化

(東京編)

東京周辺マップ

マップ概要

1年1月

東京~横浜間に鉄道を開業、駅間に品川・川崎を開業。
東京~横浜に2010系普通列車を1本/h運行。

2年1月


8%の利率で100万を調達。蒲田駅予定地に車両基地を建設し、速度を4速まで上げる。
モータリゼーションシナリオほど速度は影響しないが、それでも十分な業績は挙げられる。
ビジネス客は速度を何よりも重視するからだ。
また、車両基地自体もかなりの一般客需要をもたらす。

これにより、東京~横浜間が10分57秒が9分13秒にまで短縮された。

3年1月


蒲田駅を開業。駅前にマンションを建設した。
同年12月に黒字転換する。

4年1月


銀行より200万を調達、鎌倉線(横浜~鎌倉)を開通させる。当初は特急のみの運行とした。
特急「鎌倉」を東京~横浜~鎌倉で運転開始。

5年1月


最混雑区間(蒲田~川崎~横浜)で乗車率100%を突破。100%以上になった乗客は運賃を支払わないので、120%くらいになったら増発する。
5年10月に普通列車を2本/hに増発。

利息がかさみなかなか黒字にならず、翌6年3月にようやく黒字に戻った。

10年1月

月あたりの黒字額が16000/月にまで増加し、ようやく借り換えが可能に。

10年8月に横浜近辺を複線化、特急「鎌倉」を2本/hに。

11年11月にストライキが発生。運賃が吹っ飛んだ。

13年1月


借り換えにより11%まで利息を圧縮。銀行から100万を借り、鶴見線を開業。

14年5月


横浜駅前にデパートを開業。初月収益は+9000だった。

16年1月

銀行から200万を調達し、ダイヤ改正を実施。

18年1月

ダイヤ改正を実施し、東海道線普通を2本/hから3本/hに増便。

また、東京にデパートを開業した。

21年1月


ついに東海道本線を全線複線化。東神奈川駅を開業させる。東海道本線普通、特急「鎌倉」をそれぞれ1便増便。鎌倉に遊園地を、東京にホテルを開業。

21年1月


新宿線を開業。沿線人口達成のためブーストをかける。


7月、通常勝利条件を達成する。問題は沿線人口4800人だ、


9月、鎌倉線の横浜~戸塚間を複線化し、駅間に保土ヶ谷駅を開業。同区間の普通列車を1本増便。 その後、ダメ押しで上野まで延伸。


25年4月、完全勝利を果たす。自己ベストより1年遅かった。

反省点

では。

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